合同会社Trash-B
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SNSで伝える時間

投稿の下書きが、毎回そろっている

デモ動画:今週の投稿を、まとめて下書きする

※画面は再現イメージです。店名・内容は架空のものです。約1分10秒・音声が流れます(ナレーション:VOICEVOX:玄野武宏)。

いままでと、任せたあと

いままで

投稿のたびに、何を書くか一から考えていました。忙しい週ほど、投稿が止まってしまいます。

任せたあと

投稿したい話題を伝えると、お店の言い回しで下書きがそろいます。投稿する曜日の割り振りも、一緒に決められます。

投稿の下書きができるまで

話題を伝える「新作の入荷、見え方チェック、スタッフ紹介」のように、話題を並べるだけです。
下書きがそろうお店の言い回しに合わせて、話題ごとに投稿の下書きを作ります。
直すのもひとこと「もう少し短く」のように伝えれば、その部分を直します。投稿する曜日も並べます。
確認して、投稿するのは人誤解を招く言い切りは使わないルールにしておきます。投稿はご自身で行います。

AIに任せることと、任せないこと

導入のときに、お店の言い回しと、使ってはいけない表現をルールとして整えておきます。

AIに任せること

  • 話題から、投稿の下書きを作る
  • 長さや言い回しを直す
  • 投稿する曜日を並べる

AIがしないこと

  • 効果を言い切る表現を使う
  • 事実と違うことを書く
  • 勝手に投稿する

どこまで任せて、どこで止めるかは、御社の仕事に合わせて一緒に決めます。

任せている業種

眼鏡店テニススクール

導入先で、いまこの仕事を任せている業種です(お客様の声より)。

お読みいただきたいこと

  • AIがつくるのは下書きです。投稿する前に、必ず人が確認します
  • 写真は、お店で撮ったものを使うのがおすすめです
  • 投稿先(Instagram・Facebook・LINEなど)に合わせて、長さを変えられます

まずは30分、話すだけで大丈夫です

資料も準備もいりません。いまの仕事のことを、そのまま話してください。
合わなければ、そのまま終わって構いません。営業のお電話もしません。

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