合同会社Trash-B

ABOUT

AI導入支援とは

AIを入れることが目的ではありません。

人がやらなくていい仕事を見つけて、組み替えることが目的です。

全部で4つの考え方

いまの仕事を書き出している場面のイラスト

考え方1いまの仕事を、書き出すところから

いまある仕事を書き出し、人がやらなくていいものを見つけるところから始めます。

「うちのやり方を覚えてくれる相手がほしい」。ひとり経営者や少人数の会社から、いちばん多くうかがう言葉です。

AIを契約すれば仕事が変わるわけではありません。

判断のルールをノートに書き留めている場面のイラスト

考え方2判断のルールを、文章にしておく

AIが迷わず動けるように、判断のルールを文章にします。

「この場合はこうする」「これは必ず人が見る」。この積み重ねが、御社専用の取扱説明書になります。

一度つくれば、毎回説明しなくても同じ品質で動きます。

ノートパソコンに日本語で指示している場面のイラスト

考え方3日本語で指示するだけ

道具はClaude(クロード)を使います。プログラミングは必要ありません。

パソコンが苦手な方でも、ご相談のときに実際に動かしてお見せします。

Claudeは長い文章を正確に読み、決めたルールを守ることを得意としています。

できあがった仕組みを手渡している場面のイラスト

考え方4引き渡せる資産をお渡しします

作業を代行することが目的ではありません。ご自身の会社で回せる状態にするところまでを、一緒に作ります。

ご契約が終わったあとも、社内に残って働き続ける形をお渡しします。

まずは30分、話すだけで大丈夫です

資料も準備もいりません。いまの仕事のことを、そのまま話してください。
合わなければ、そのまま終わって構いません。営業のお電話もしません。

30分の相談を申し込む