合同会社Trash-B

WHY

自分で育てるか、
Trash-Bに頼むか

エージェント型AIは、自分で育てることもできます。

ただし、経営者の時間が要ります。

その時間を買うのが、導入支援です

できます。ただ、時間がかかります

Claude(クロード)のようなエージェント型AIは、契約すれば誰でも使い始められます。代表の濱木も、最初は自分ひとりで育てました。

使えるようになるまでに、5か月。いまも学び続けています。

この5か月を、御社の経営者が本業を止めてつくれるか。それが、頼むかどうかの分かれ目です。

自分で育てるときの、3つの壁

1

覚えさせる時間

優秀な新人を採用しても、御社のやり方を覚えるまで時間がかかります。AIも同じです。御社の言い方、判断の基準、書類の型。教えなければ動きません。教えるのは経営者で、そこに時間が要ります。

2

仕組みを理解する学習

エージェント型AIは「話しかける」だけでは動きません。取扱説明書(設定)、係の分け方、確認の手順。この設計を理解するのに、代表は5か月かかりました。

3

進化の速さ

1週間前の情報が古くなることが珍しくありません。使えるようになったあとも、追いかけ続ける時間が要ります。

Trash-Bは、「すぐ頼める状態」に仕上げて渡します

導入を重ねるたびに、室の設計・取扱説明書の型・確認の手順・導線のノウハウが貯まっています。御社に合わせて組み替え、経営者がその日からAIにお願いできる状態に仕上げて引き渡します。

経営者にしていただくのは、いまの仕事のやり方を話すことだけです。

取扱説明書は御社のものです。担当が替わっても、AIが新しくなっても残ります。時間は経営者に、知恵は会社に残ります。

室長のトラビー(御社専用に設定したAI)のイラスト
御社専用に設定したAI(室長)。室の名前は御社の呼び方に付け直します

費用の見方

初期費用は、学習と試行錯誤の時間を買うお金です。「ひとつ任せ」(ひとつの仕事をAIに渡せる形にして引き渡す)で比べると、こうなります。

自分で育てるTrash-Bに頼むひとつ任せ
かかるもの経営者の時間代表の実例=5か月。いまも学習中25万円税別。ヒアリングは1〜2時間
使い始めるまで学びながら、数か月ご相談から数週間が目安
進化を追いかける自分で追い続ける導入後の伴走打ち合わせ1回。続けたい方には継続サポート
残るもの経営者の頭の中御社の取扱説明書(会社に残る)

金額は一括の目安です。月々のお支払いではありません。くわしくは料金へ。

それでも自分で育てたい方へ

もちろん、自分で育てる道も応援します。はじめの一歩はAI入門セミナーで、日々の使い方は毎日の記事でお伝えしています。

「自分でやるか、頼むか」を決める前の相談だけでも歓迎です。営業のお電話はしません。

まずは30分、話すだけで大丈夫です

資料も準備もいりません。いまの仕事のことを、そのまま話してください。
合わなければ、そのまま終わって構いません。営業のお電話もしません。

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