新サービスの企画たたき台
新しいことを考える時間
手持ちの強みから、案が並ぶ
デモ動画:いまの仕事の延長で始められることを、3つの案に
※画面は再現イメージです。社名・内容は架空のものです。約1分10秒・音声が流れます(ナレーション:VOICEVOX:玄野武宏)。
いままでと、任せたあと
いままで
新しいことを考える時間は、いつも後回しになっていました。思いつきは頭のなかにあっても、紙に並べて比べるところまで進みません。何から手を付けるかも、決まらないままです。
任せたあと
いまの仕事の延長でできることを話すと、手持ちの強みから案が並びます。案ごとに、始めるのに必要なものと、向かない場合まで書き添えてあるので、どれを選ぶかを考える時間が戻ります。
案が並ぶまで
いまの仕事を話す人・設備・お客様の層など、手持ちのものをそのまま話します。整理しておく必要はありません。
強みを並べるお話に出てきたものを、人・設備・お客様・これまでの実績に分けて並べます。
案を3つ出す強みの組み合わせから、いまの仕事の延長で始められる案を出します。
必要なものと、向かない場合を添える案ごとに、始めるのに要るものと、合わない場合を書き添えます。どれを選ぶかを決めるのは経営者です。
AIに任せることと、任せないこと
導入のときに、手がけない仕事の線引きと、案を決める人を決めておきます。
AIに任せること
- お話に出てきた強みを、人・設備・お客様に分けて並べる
- 強みの組み合わせから、案を出す
- 案ごとに、必要なものと向かない場合を書き添える
AIがしないこと
- 売れる見込みや金額を、予測して出す
- 話に出てこない設備や人を、あるものとして書く
- どの案にするかを、AIが決める
どこまで任せて、どこで止めるかは、御社の仕事に合わせて一緒に決めます。
お読みいただきたいこと
- AIがつくるのはたたき台です。実際にできるかどうかは、現場を知っている人が確かめます
- 案は、お話に出てきた手持ちのものから組み立てたものです。市場の調べものをしたわけではありません
- どの案を選ぶか、いつ始めるかを決めるのは経営者です
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