合同会社Trash-B
広報部

お客様への定期のご案内

お便りをつくる時間

次の号が、続けて出せる

デモ動画:年4回のお便り、次の号のたたき台をつくる

※画面は再現イメージです。会社名・お客様・内容は架空のものです。約1分10秒・音声が流れます(ナレーション:VOICEVOX:玄野武宏)。

いままでと、任せたあと

いままで

お客様へのお便りは、出す意味は分かっていても、何を載せるかで手が止まっていました。前に何を書いたかを思い出せず、同じ話題を繰り返してしまうこともあります。一号出すたびに間が空き、いつのまにか止まっていました。

任せたあと

前の号までをまとめて渡すと、次の号の見出しと中身の下書きがそろいます。前に載せた話題は外れるので、同じ話の繰り返しになりません。続けて出す形が残ります。

次の号ができるまで

前の号もまとめて渡すこれまで出したお便りを、そのまま渡します。
次の号の見出しをそろえる季節の話題、点検のご案内、お客様の声のように、面ごとの見出しを並べます。
前に載せた話題は外す前の号までと見比べて、同じ話題は外します。書き直すものは、切り口を変えて残します。
中身の下書きまで入れるそれぞれの面に下書きを入れます。送り先と出す日を決めるのは経営者です。

AIに任せることと、任せないこと

導入のときに、お便りの面の構成(季節の話題・点検のご案内・お客様の声など)と、載せてよい情報の範囲を決めておきます。

AIに任せること

  • 前の号までを読んで、次の号の見出しをそろえる
  • 前に載せた話題を外して、重なりをなくす
  • それぞれの面に、中身の下書きを入れる

AIがしないこと

  • 掲載の許可がないお客様の声を、載せる
  • お客様のお名前や工事の中身を、断りなく書く
  • 送り先を選んで、そのまま出す

どこまで任せて、どこで止めるかは、御社の仕事に合わせて一緒に決めます。

お読みいただきたいこと

  • AIがつくるのはたたき台です。載せる中身を決めるのは人です
  • お客様の声は、掲載の許可をいただいたものだけを載せます。許可の記録がないものは空欄のまま残します
  • だれに送るかと、出す日を決めるのは経営者です。送り先の一覧は、出す前に必ず目を通してください

まずは30分、話すだけで大丈夫です

資料も準備もいりません。いまの仕事のことを、そのまま話してください。
合わなければ、そのまま終わって構いません。営業のお電話もしません。

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